シンプルな生活を心がけることで節約可能です

たくさんのものに溢れていると、家の中もごちゃごちゃしてしまいます。

整理整頓をするにも限界が出てきてしまいます。

また新しいものを購入すると整理整頓も面倒に感じてしまうので、新しいもので残ってしまうものは購入しないことにしました。

新しいものを購入しない、イコールお金も出ていかないということになります。

必要最低限のものだけにしておけば、お金も貯まっていくということになります。

消費するものに関しては順次使っては捨てていくということになります。

ですからもので溢れてしまうこともありません。

シンプルな生活を目指すことができれば、それだけで節約になるということに気付きました。

また特になくても生活できるな、と感じることも多くなりました。

今まで購入をしていたものでもなければないで特に困ることがないのです。

ですから、お金を使うこともなくなる。

整理整頓も進みますし、シンプルな生活を心がけることって凄く大事なことなんだと思います。

ある程度の年齢に達したら、新しいものはもう購入しない。

そう考えておくといいと思います。

残るものであれば使う年数を考えると購入をすることがもったいないと感じるようになります。

現金で残しておいたほうがメリットも大きいです。

リスク商品の活用で資金増やしを!

投資信託や外貨定期預金などのリスク商品を利用したことのない人は少しハードルが高いかもしれませんが今回はリスク商品の活用についてお話します。

世の中には、リスク商品を活用して生活費を工面されてる方はたくさんいらっしゃいます。全財産をリスク商品に投資するのは危険ですのでお勧めはしませんが、使う必要のない余裕資金にて運用することはありだと考えます。

例えば配当がでる投資信託であれば毎月決まった金額が口座に振り込まれます。年金受給者世代では、偶数月の年金支給月は良いですが支給のない奇数月は収入がありません。そんな時、分配金での収入があれば税金の支払いや生活費に充てることが可能です。しかし、ここで気をつける点は、リスク商品には必ずリターンとリスクがあるということです。自身のリスクに対する許容範囲を認識しどのファンドで運用するかを慎重に選ぶ必要があります。現在はNISAと言って非課税になる仕組みもありますので上手く活用することをお勧めします。

また私が良く活用しているのが、日経平均株価に連動したファンドです。分配金は出ませんが値上がり値上がりが日経平均株価を見ていれば大体わかり書い時、売り時がわかりやすいです。世界で日経平均株価が動く大きなイベントがある時は注目し、日経平均株価が下落すれば買い回復したら売却をします。数日間で100万投資し5万ほど利益を出したこともあります。それほど大きなイベントは滅多にありませんが、日本の総裁選やアメリカの大統領選挙などは注目すべきイベントです。

今日は、お昼ごはんにポテトサラダを食べました。

今日は、お昼ごはんにポテトサラダを食べました。とても美味しかったです。私の母は料理がとても上手で、特に私が教わって美味しいなと思えた料りの1つにポテトサラダがあります。私の実家はサラダといえばポテトサラダが多くて、ポテトは実家で取れたじゃがいもを使って、きゅうりも人参も取れたものを使っています。昔はりんごも入れましたが、最近は入れずに作っています。とても美味しいので子供も喜んで食べますよね。私はポテトサラダだったら何は芋おかわりできてしまいます。今日はポテトサラダの他にも、もずくを食べました。

もずくは酢の物ですから、食べると美味しいですよね。疲れをふっ飛ばしてくれます。お酢は毎日とって良いんですよね。身体に良いものだから、積極的にとったほうが良いそうです。今は飲む黒酢みたいな感じで売られているものもありますかrあ、そういったものを積極的に摂ると良いと思います。私は酢の物を食べたあとはいつも元気が出るので、積極的に酢の物を取ろうと思っています。やっぱり人間にとって良いものなのでしょうね。それから梅干しも身体に酔いそうなので毎日ひと粒食べています。私の祖母は必ず毎日一粒食べているので真似をしています。

節約や貯蓄についての考え方とおすすめの方法

あまり几帳面でない人でも毎月貯蓄ができる方法についておすすめの方法があります。目新しい方法ではないかもしれないですが、習慣化しやすく、習慣にできればおのずと節約、貯蓄ができるようになっていきます。毎月一定額が入ってくるお勤めの人を前提とします。おすすめの方法とは、月の初めにその月に使う現金を引き出します。それをお財布にいれてその一月で追加で引き出すことのないようにします。これだけです。なんだと思われた方も多いかもしれませんがこれを着実に実行すれば貯畜できるし、お金を管理する能力もあがります。毎月一定額引き出す金額は株式会社でいったら月別の予算のようなものです。一般的に株式会社では個人よりもお金を厳しく管理しなければなりません。従業員のお給料を払い、会社を存続させ、株主に対して還元していく必要があるためです。そこで予算を立て、それを元にお金の管理を行っていきます。

予算管理は重要なのです。話は戻りますがその月に必要な現金を月のはじめに引き出すためには、その月の支出額を把握している必要があります。最初は結果としてオーバーしてしまったりすると思いますがこれを繰り返すとだんだん使う金額を正確に把握できるようになります。こうなってくるとどんどんお金の管理がうまくなっていき、貯蓄もふえていきます。この方法のメリットは減っていくお金が目にみえるので、収支計算を行うほどの手間をかけずともお金が管理できる点です。最近はクレジットカードの支払いの割合が多い人もいると思うので、そういった方には使えませんが、現金派の人は試してみてはいかがでしょうか。

自分にとって必要なものにお金を使う意識を高めよう

給料はなかなか上がらない、投資で稼ぐのも難しい。インカムを増やすことが難しいとなると、出て行く方のお金を押さえようとするのが、自然な気持ちの流れでしょう。でも、自分のストレスになるまでお金を使うことを我慢すると、体に良くありません。そもそも節約は我慢なのでしょうか?日本人魂から、我慢や努力が美徳とする、そんな気持ちから節約に励んでいる主婦の方も多いと思います。ですが、節約の根本は我慢ではないと思います。家計には固定費と変動費があります。多くは周りの影響や自分の思い込みから必要と思われるものに支払いを続けています。しかし、見直してみると、周りの環境や自分の思い込みによる支出である可能性もあります。例えば、4人家族だから4LDKの家が必要であるとか、いい学校に入れるにはお金がかかるとか、社会のパターンに当てはめて、自分自身の環境作りをしている可能性があります。今ある環境は、本当に自分が必要としているものか、それを考えるところから節約がはじまると思います。

4LDKではなく2LDKで大丈夫ということになれは、かなり家賃が減るでしょうし、私立の学校に行かせるのは親の見栄があったという判断で公立の学校にすると、教育費を少なくすることができます。自分にとって必要なものだけ周りにあるのか確認して、不必要なものを削減していけば、節約につながっていきます。

大型家電を買う時は搬入コストも確認

家族での引越しで、現状の家電をそのまま新居に持っていくケースもありますが、冷蔵庫・洗濯機などの大型家電は引越しのタイミングで買い替える場合が多いと思います。

元々家族サイズだと冷蔵庫だけでも10万円以上と高い買い物なので、少しでも安く買いたいところですが、大型家電は搬入にもコストがかかることを忘れてはいけません。

最近は2階・3階にキッチンやお風呂がある住宅も多いですが、階段で搬入できる場合は2?3千円なのに対し、大きすぎて窓からクレーンで搬入する場合には3万円程度かかることも。

コンパクトタイプの最新モデルよりも安いからと型落ちの大型タイプを買っても、搬入費がかかって逆に高くついてしまうこともあります。キッチンや洗濯機置き場に収まるサイズだからと言って、安易に大きな家電を買うのはおすすめできません。

大型家電量販店では買いたい商品が階段で搬入できるサイズなのか、無料で下見してくれる場合が多いです。そのようなサービスをうまく使い、本体の価格だけでなく、トータルのコストがいくらなのかを必ず事前に確認するようにしましょう。

性能はあまり変わらなくても、賢く買うことで引越しにかかる費用を節約することがてきますよ。

ゆるゆる2千円貯金

貯金ていうと、ある程度の金額を貯めていくイメージを持っていました。なので、自分にはできないなぁと思っていました。

 ある月、家賃を払おうと銀行へ行った時ふと気づいたんです。毎月末に千円や2千円ほど財布の中に残っていることを。それで思い切って貯金専用の口座を開設しました。とても少額ですが2千円を毎月口座へ貯めるようにしました。それでもきつい時は無理をしないことを自分に言い聞かせて。

 ちょうど1年たった今年の1月。毎月2千円を貯めることができている自分がいました。めちゃ感動です。無理をすれば嫌になりやめてしまう自分の性格をよく知っていましたから、継続できたことに感動しました。たった二千円、されど二千円。これオススメです。

 500円玉貯金をしている人をよく見かけますが、必死でおつりの500円玉を使わないように貯金箱に入れているのを想像すると、私には到底できないなぁと思います。だって500円ってけっこうな金額で、毎回500円玉が出るたび貯めていたら、生活費を圧迫していきます。それに中毒性があるのか、皆必死に見えました。

 ゆるゆる、自分でできる範囲で貯めていく。これが私のおすすめの貯金のやりかた。まずは貯金専用口座を開設して、通帳に溜まっていく金額を眺める楽しさを想像してみましょう。新年度の今!!ですよ。

ペットボトルでお風呂の水量節約

こんにちは、今日はペットボトルで簡単にできるお風呂の水かさ節約方法についてお話したいと思います。毎日疲れた体を癒してくれるお風呂は最高ですよね。しかし、残念なことに毎日入っていると水道代が気になってくるところ、どうにかして節約はできないのでしょうか?入れるお湯を減らす?週に数日はシャワーにしますか?私は毎日ゆっくりお風呂につかりながら節約しています。ではこれからその私が実践している誰でも簡単にできる節約方法をお教えさせていただきたいと思います。

まずお風呂を貯める前にお湯またはぬるま湯をできるだけ大きめのペットボトル4本くらいに満タンにいれて準備しておきます。それらが準備できたら、早速お風呂のお湯をはりましょう、しかし、ここでも一つ注意点です、いつも入っているお湯の量の5〜8分目くらいにしておいてください。お湯を入れ終わったらあとは先ほど準備しておいた数本のペットボトルを入れてゆっくりお風呂に入るだけです。簡単ですよね?特に冬はこの方法で毎日お風呂に入るようにしています。なんせ、冬はガス代も増してかかってきますから、ペットボトルでお湯をましてましてゆっくり使っています。頑張って節約してたまに贅沢どんとしましょう!

ないつもり貯蓄

お金はなければ使えません。なので、ないつもりでいれば貯まります。

あれば使うけど、なければ使えない。

そうなってくると本当に必要最低限しか使わない。生命を維持するためのお金しか使わなくなってきます。

そしてその先に大きな夢を持つ。

私の場合は家を建てる、またはリフォームをするということ。

家を建てることに比べれば、こんなものは欲しくないなぁ、ちっぽけだな。とか思ってみたり。

ここを我慢することで、また夢に一歩近づいたなと思うと楽しい。

私は子供がいますが、お金を使わず充分遊べます。というか、遊園地の価値があまりわからない園児と乳児なので公園に行くだけで喜んでくれます。

飲み物は水筒にして、おやつだけ準備すれば満足!

テレビで放映していたアニメ映画を録画して観たり、図書館に行ったり地域のイベントに出たり、祖父母宅に行ったり無料で楽しめる場所はたくさんあります。

子連れで外食も大変ですから、かといって全く行かないのも寂しいので月に一回と決め、それを楽しみにしておく!そうすると我慢できるしクーポンも用意できる(笑)

なんでも目標とメリハリをつけるのが大事です。

私は水もいつもいつなくなるかわからない少ししかない資源だと思って使ってます。そうすると使いすぎないのです。